KLab株式会社

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よくあるご質問

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Q業績予想の開示方法についてなぜレンジ形式を採用したのですか。

A
当社は、以前、通期業績予想開示をしておりましたが、実績と大きな乖離が発生しておりました。このことを受け、2013年12月期第3四半期決算より翌四半期業績予想開示に変更いたしました。
やがて翌四半期業績予想開示の形式は企業価値を長期目線で判断するには情報不足ではないかとのご意見をいただくようになりました。
ネイティブゲームの運営ノウハウが蓄積されたことで以前よりは業績見通しは立てやすくなってきたと考えられますが、新作タイトルのヒット度合いより業績が大きく変動してしまう事実は否めません。
これらを勘案し、2017年度よりレンジ形式による通期業績予想開示を採用しております。
なお、通期業績予想数値を 一本値で開示できると判断した場合には、売上高及び各段階利益をレンジ形式ではなく一本値に改めることとしております。

業績予想期間を1年にすることにより、投資家様に「長期目線」で投資判断していただくことを期待しております。
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QKLabの上場株式はどうして貸借銘柄へ移行したのですか?

A

証券取引所の規則により、選定基準を満たした銘柄は、証券取引所の意向により貸借銘柄に選定・移行されることとなっております。

したがいまして、貸借銘柄の選定・移行は、株式発行体の意思によらず実施されます。


東京証券取引所 - 制度信用銘柄及び貸借銘柄の選定に関する規則 第3条

http://jpx-gr.info/rule/tosho_regu_201305070039001.html

東京証券取引所 - 制度信用銘柄及び貸借銘柄の選定基準の概要

https://www.jpx.co.jp/equities/trading/margin/standard/index.html


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Q配当の考え方について教えてください。

A
当社は内部留保とのバランスを保ちながら、安定性の高い収益の増加に連動した配当の実施を基本方針としております。
現在の当社売上の大半はゲーム事業のものですが、新作タイトルのヒット度合いにより業績が大きく変動いたします。このことから、安定性の高い収益の増加に連動した配当の実施には至っておりません。

一方で、2018年2月13日付の適時開示「剰余金の配当(特別配当)に関するお知らせ」でお伝えしましたとおり、当期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも期初の業績見通しを大きく超過し過去最高を記録しましたことから、2017年12月期は特別配当金9円をお支払いいたしました。

なお、今後の利益還元につきましては、当社経営環境等を勘案したうえで実施を検討してまいります。
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QIR担当者と電話で直接お話したいのですが。

A
たいへん恐れ入りますが、当社は当社ウェブサイトに「IRお問い合わせ窓口」をご用意しました2015年12月21日より電話対応を廃止しております。

廃止の背景ですが、電話でお伝えする内容が投資家様には当社の意図したとおりに伝わらず誤ったご認識のもとインターネット等への書き込みが多々発生していたことや、感情に任せたお電話を多くいただき、理性的・合理的な問答が困難なケースがあったためです。

これらを受け、投資家様および当社IR担当それぞれが文字で記録の残る「当社ウェブサイトIRお問い合わせを通じたメール対応」が適切と判断いたしました。

ご用意しておりますFAQをご確認いただいても問題が解決しない場合、「IRお問い合わせ」からご照会をお願いいたします。
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Qユーザー事前登録開始日をはじめ、新作タイトルリリースに関するスケジュールが知りたいです。

A
たいへん恐れ入りますが、新作タイトルのリリースや事前登録のスケジュールは事前に告知いたしません。また個別のお問い合わせにも回答いたしません。

ゲームのリリース予定日は開発状況やゲームレビューなどを総合的に勘案したうえで随時判断しており、流動的な状況のもとリリース日を告知することはかえって混乱を招くと考えております。

プラットフォームにおいて実際にゲームのダウンロードが開始され全ての端末でダウンロード出来るようになったことを確認して初めて、公式サイトや公式SNS、ニュースリリース等で周知いたします。
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その他
1件~5件(全5件)

QIR担当者と電話で直接お話したいのですが。

A
たいへん恐れ入りますが、当社は当社ウェブサイトに「IRお問い合わせ窓口」をご用意しました2015年12月21日より電話対応を廃止しております。

廃止の背景ですが、電話でお伝えする内容が投資家様には当社の意図したとおりに伝わらず誤ったご認識のもとインターネット等への書き込みが多々発生していたことや、感情に任せたお電話を多くいただき、理性的・合理的な問答が困難なケースがあったためです。

これらを受け、投資家様および当社IR担当それぞれが文字で記録の残る「当社ウェブサイトIRお問い合わせを通じたメール対応」が適切と判断いたしました。

ご用意しておりますFAQをご確認いただいても問題が解決しない場合、「IRお問い合わせ」からご照会をお願いいたします。
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Q六本木ヒルズの賃料は高いと考えております。オフィスを移転してはいかがですか。

A
立地や知名度の高さから、六本木ヒルズのオフィス賃料は格別に高いと思われていますが、近隣の大規模オフィスビルと比較しても決して割高ではありません。

当社は六本木ヒルズのオープンのタイミングから入居しており、新たに入居する会社様に比べ有利な条件で入居できていると認識しております。

なお、役職員をワンフロアに収められるなど一定の要件を満たす物件の調査や賃料や移転に関わる諸コストの試算は定期的に行っておりますが、現在のところ、現行のオフィス賃貸契約の大幅な条件変更等が発生しない限り、六本木ヒルズに本社を構え続けるほうがメリットが大きいと判断しております。

また、当社のゲーム事業の収益の大半は、App StoreおよびGoogle Play2つのプラットフォームから構成されております。それらを運営するApple社およびGoogle社の日本法人は、六本木ヒルズに入居しています。
両社と同じビルに入居していることは、両社との連携が緊密に取りやすいという大きなメリットがあります(プラットフォーム動向の把握、プロモーション連携面など)。

さらに、六本木ヒルズは、優秀な人材を獲得したりビジネス展開するには優位性の高い場所であると認識しており、このことは経営戦略を立て進めていくうえでメリットが大きいとも考えております。
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Q会社見学はできますか。

A
大変おそれいりますが、企業秘密を管理する観点から、また見学に適した設備等もございませんので、お断りしております。
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Q決算説明会に参加できますか?

A
当社決算説明会は機関投資家様および証券アナリストの方々を対象に開催しており、個人投資家様向けには開催しておりません。
なお、当社株主様へは「株主フォーラム」という当社への理解を深めていただくイベントを定期的に開催しております。
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Qインターネット掲示板等において、XXXと書かれているのは事実ですか。

A
当社は、インターネット掲示板等の書き込みをはじめ、当社から公式に発信していない情報については、真偽の確認も含めて個別にコメントいたしません。
一方で、株主価値を毀損する虚偽の風説流布等に対しては、会社としての法的手段を含め毅然とした対応をとる方針です。
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