KLab株式会社

Twitter
Facebookページ
Twitter
Facebookページ
このFAQを印刷
HOME > よくあるご質問 > 内容参照
内容詳細
件名

ソフトウェア仮勘定

回答
リリースされる前のゲームやプロジェクトについて、開発に要した費用は無形固定資産の仮勘定(=ソフトウェア仮勘定)として計上しております。

ソフトウェア仮勘定が増加していることは、ゲーム開発・その他プロジェクト開発がすすんでいることを意味しています。
参考になりましたか?
関連FAQ

Qモバイルオンラインゲームがリッチ化することにより、ゲームタイトル1本当たりの開発費用は上昇しているのではないかと考えています。 これに対しKLabはどう対策していくのでしょうか。

A
取り扱うIPやゲームジャンル・ゲームシステムによって開発費用感は異なりますが、一般的にモバイルオンラインゲームの開発費用は高騰する傾向にあると考えております。

当社は今後、外部開発/パブリッシングによるゲームリリースを予定しておりますが、これは固定費の低減と人件費の変動費化、高騰する開発費のリスク分散等を目的としているためです。

また各ゲームタイトルそれぞれに備わっている機能を共通化させるソフトウェア開発キット「KG SDK」を積極活用し、開発コストの抑制を図っております。
詳細画面へ

Q2017年5月25日にフィスコ社からリリースされたアナリストレポートを読みました。 株主還元への言及がありましたが、今後は配当を含めた株主還元が期待できるのですか。

A
アナリストレポートに記載のとおり、当社は株主還元を目的のひとつとして過去4度の自己株式の取得を実施しております。(2018年4月末時点では5度の取得実績。)
また、会社法上で定められた分配可能額の上限に達し自己株式の取得ができなくなった以降も、自己株式の取得に類似した効果が期待できる「自社株価予約取引」を実施しており、株主還元を意識した施策には積極的に取り組んできたと考えております。

配当につきましては、2018年2月13日付の適時開示「剰余金の配当(特別配当)に関するお知らせ」でお伝えしましたとおり、当期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益は、いずれも期初の業績見通しを大きく超過し過去最高を記録しましたことから、2017年12月期配当金を1株につき特別配当9円をお支払いいたしました。

また、株主優待につきましては、2017年11月16日付の適時開示「株主優待制度の新設に関するお知らせ」でお伝えしましたとおり、当社株式を500株以上以上保有する株主を対象に、保有株式数・保有期間に応じて、当社が提供しております人気ゲームタイトルをデザインしましたオリジナルクオカード(予定)を進呈する株主優待を新設いたしました。
詳細画面へ

Q「スクフェスPERFECT Dream Project」とはなんですか。

A
リリース4周年(2017年時点)を迎えた「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」の新プロジェクト名であり、2017年9月21日~24日開催の東京ゲームショウ2017において、新アプリ「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS(スクスタ)」を開発中であることを発表いたしました。

詳細は公式サイト等をご確認ください。
「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル ALL STARS(スクスタ)」
詳細画面へ
お問い合わせ
Powered by i-ask
HOME > よくあるご質問 > 内容参照