KLab株式会社

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KLabに関するアナリストレポートは発行されておりますか。

回答

現在、㈱フィスコ(2017年5月~)、㈱東海東京調査センター(東海東京証券㈱)(2017年7月~)、丸三証券㈱(2018年2月~)、岡三証券㈱(2018年3月~)が、当社を新規にカバレッジし当社に関するアナリストレポートを執筆しております。


㈱フィスコの当社に関するレポートにつきましては「フィスコ企業調査レポートhttp://www.fisco.co.jp/service/report.html)」より閲覧いただけますが、㈱フィスコ以外の当社に関するレポートの閲覧方法につきましては、各証券会社様までお訊ねください。


レポートに記載されます当社の業績等に関する意見および予測は各社様に帰属するものであり、当社の意見や予測を表すものでないことにご注意ください。また、当社はレポートに記載されている情報や意見および推奨について保証または同意するものではありません。

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関連FAQ

Qゲーム事業は業績の波が非常に大きい事業であるため、最近ではゲーム事業以外の事業に取り組む同業他社が現れはじめていると思います。 KLabは新規事業についてどう考えていますか?

A
当社は、売上の拡大及びボラティリティの低減を目的に、「内部開発」として売上の大半を占めていたゲーム事業以外に「外部開発/パブリッシング」としてのゲーム事業及び「新規事業」を確立させ、事業ポートフォリオを分散させる「三分鼎立状態」を目指しておりました。
うち新規事業につきましては、ゲーム事業のボラティリティーの⾼さという業種特性を考慮して、ゲーム事業と相関性が低い「⾮ゲーム事業」の確立にも取り組んでおりました。

2017年度の当社ゲーム事業は、新作タイトルが順調に⽴ち上がったことに加え、経年している既存タイトルからも安定した収益を確保することができました。それによって、特定のゲームタイトルに依存せず複数のゲームタイトルがバランス良く売上を構成する状態が作れており、ボラティリティーの⾼さが経営に与えるリスクは後退しつつあるものと判断しました。

これらのことから、好調なゲーム事業及びゲーム周辺事業に経営資源を集中させることが適当であると判断し、2018年2月9日付IRお知らせ「⾮ゲーム事業等の整理に関するお知らせ」のとおり、⾮ゲーム事業等を整理する結論に⾄りました。

なお、ゲーム事業とシナジーが高い新規事業(ゲーム周辺事業)は継続的に検討してまいります。
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Q「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」のTVCMについて、広告宣伝手法はブシロード様と協議のうえ行っているのでしょうか? それともKLabが完全にコントロールして行っているのでしょうか?また、広告宣伝費の費用負担についてブシロード様と折半でしょうか?

A
広告手法の決定については、ブシロード様と協議のうえ行っています。 「ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル」の広告宣伝費に係るブシロード様との費用負担割合については、機密情報に該当するため回答を差し控えさせていただきます。
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QHPを拝見すると共同開発案件がいくつかあるようですが、受託開発案件も含まれているのでしょうか?また、レベニューシェアである場合、売上の何%程度がKLabの売上になるのでしょうか?

A
当社の共同開発案件は、原則的に受託開発は行わず、レベニューシェアモデルとなっています。 タイトル毎の配分比率や契約内容についてはお答えできませんが、企画・開発・運用・マーケティング等、相手方との業務分担に応じてレベニューシェアの割合を決めることがビジネスとしてフェアであると考えています。
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